インデックス投資日記@川崎

2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

Top page  1/480

主要ネット銀行の定期預金金利比較一覧(2022年12月版)

25003295_s.jpg

主要ネット銀行の定期預金金利比較一覧を最新版に更新します。
12月になり、新規の定期預金キャンペーンがいくつも登場しています。


楽天・バンガード・ファンドシリーズが楽天インデックス・シリーズに名称変更へ

CHANGEの文字と青色の棒グラフとペン

楽天・バンガード・ファンドシリーズは、楽天投信投資顧問が運用する低コストインデックスファンドシリーズです。

来年1月13日より、シリーズ名称とファンド愛称が変更されます。


「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2022」に投票しました

5080282_s.jpg

「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2022」の投票受付が今年も11月1日より始まっています。
私もさきほど投票しました。

今年から投票方法が変更となっています。
また、ブロガーだけでなくYouTuberとTwitterユーザーも投票できる賞が試験的に開催されています。

インデックスファンドの為替ヘッジコスト 外国株式3.4%、外国債券3.1%と先月よりさらに増加

CATEGORY為替ヘッジ
青い棒グラフと白い電卓

米ドルやユーロの利上げにより、それら外国通貨と日本円の金利差が次第に広がっています。
そのため、為替ヘッジ付インデックスファンドの為替ヘッジコストは、外国株式が先月の3.0%から3.4%に、外国債券が先月の2.7%から3.1%とさらに増加しています。


MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(ACWI)  国別、業種別、地域別構成比率のまとめ

CATEGORYACWI
地球と棒グラフ

MSCIエマージング・マーケット・インデックスから3月9日にロシアが除外され、全世界株式指数であるMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(ACWI)は計48ヶ国構成から47ヶ国構成になっています。

ACWIの国別構成比率や業種別構成比率、日本、先進国、新興国の地域別構成比率の情報を最新版に更新し、新規情報を追加しています。

<記事新規作成日: 2019年11月6日。 最終更新日: 2022年11月11日>


船舶投資型クラウドファンディングについて調べてみました

CATEGORY投資以外
4381461_s.jpg

ブログやツイッターの広告が、日本初の「船舶投資型クラウドファンディング」ばかり表示されていたので、少し調べてみました。