インデックス投資日記@川崎

2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

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インデックスファンドの為替ヘッジコスト 外国株式3.4%、外国債券3.1%と先月よりさらに増加

米ドルやユーロの利上げにより、それら外国通貨と日本円の金利差が次第に広がっています。そのため、為替ヘッジ付インデックスファンドの為替ヘッジコストは、外国株式が先月の3.0%から3.4%に、外国債券が先月の2.7%から3.1%とさらに増加しています。...

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MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(ACWI)  国別、業種別、地域別構成比率のまとめ

MSCIエマージング・マーケット・インデックスから3月9日にロシアが除外され、全世界株式指数であるMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(ACWI)は計48ヶ国構成から47ヶ国構成になっています。ACWIの国別構成比率や業種別構成比率、日本、先進国、新興国の地域別構成比率の情報を最新版に更新し、新規情報を追加しています。<記事新規作成日: 2019年11月6日。 最終更新日: 2022年11月11日>...

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Tracers S&P500配当貴族インデックス(米国株式)が信託報酬最安の0.105%(税抜)で登場

日興アセットマネジメントが運用するTracers S&P500配当貴族インデックス(米国株式)が2022年10月28日に設定されました。S&P500配当貴族指数インデックスファンドとしては信託報酬0.105%(税抜)と従来のファンドよりダントツで最安であることが特徴です。...

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インデックスファンドの為替ヘッジコスト 外国株式3.0%、外国債券2.7%等とさらに上昇

米ドルやユーロの利上げにより、外国通貨と日本円の金利差が広がっており、外国株式、外国債券、新興国債券、海外REITなどの為替ヘッジ付きインデックスファンドの為替ヘッジコストは約2か月前よりさらに上昇しています。...

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為替ヘッジ付きインデックスファンドの為替ヘッジコスト 外国株式で2.2%など急上昇

米ドルの利上げにより米ドルと日本円の金利差が広がる中、外国株式、外国債券、新興国債券、海外REITなどの為替ヘッジ付きインデックスファンドの為替ヘッジコストを確認したところ、過去5、6年で最も高い水準に上昇しています。...

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現地通貨ベースのMSCI全世界株指数が2カ月ぶりの安値圏とのニュース

MSCI全世界株指数であるMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(ACWI)が現地通貨ベースでは2ヵ月ぶりの安値圏に下がっているとのことです。(9月7日時点)...

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