インデックス投資日記@川崎

2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

ARCHIVE

archive: 2017年02月  1/1

低コストインデックスファンドの信託報酬、実質コスト比較一覧更新(2017年2月)

低コストインデックスファンドの実質コスト完全比較一覧を最新版に更新しました。1月のニッセイインデックスシリーズや三井住友DCインデックスシリーズの実質コスト更新以降、2月27日に設定されるeMAXIS Slimインデックスシリーズ4ファンドやSMT 日米インデックスバランス・オープンを追加し、iFreeインデックスシリーズの実質コストを更新しました。...

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SMT 日米インデックスバランス・オープンがSMTインデックスシリーズに追加へ

SMTインデックスシリーズに、2017年2月27日より、SMT 日米インデックスバランス・オープンが新規に追加されます。SMT 日米インデックスバランス・オープンは、日本、米国の高配当株式、債券、リートの計6資産に投資するバランス型のインデックスファンドです。詳細を確認します。...

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主要8資産の年間パフォーマンスからわかる国際分散投資の重要性

2009年から2016年の主要8資産クラス(配当込み指数)の年間パフォーマンス一覧が日興アセットマネジメントのコラムに載っています。主要7資産の過去8年間の年間パフォーマンスからわかる国際分散投資の重要性から1年ぶりに内容を確認します。...

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eMAXIS Slimシリーズ 業界最低の信託報酬をめざすインデックスファンドが新登場

eMAXISインデックスシリーズに、eMAXIS Slimシリーズ4ファンドが追加されます。eMAXIS Slimシリーズは、他社ファンドの信託報酬に注意しながら機動的に信託報酬を引き下げることにより、業界最低水準の低コストを目指し続けるとのことです。詳細を確認します。...

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eMAXISシリーズの国内外の株式、債券クラスの4ファンドの信託報酬を常に業界最安にするとの報道

三菱UFJ国際投信が、eMAXISインデックスシリーズのうち4ファンドの信託報酬を常に業界最低レベルにする方針を固めたと日経が報道しています。...

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iFree 外国株式インデックス等iFreeシリーズの内 4ファンドの実質コスト(2017年2月)

iFreeインデックスシリーズのうち、昨年11月30日に決算を迎えた「iFree 外国株式インデックス」を含む4ファンドの初の運用報告書がUPされました。2016年9月8日に設定されたファンドのため、決算までの運用期間は3ヵ月未満ですが、運用報告書から判明した実質コスト(信託報酬+その他費用)を計算しました。...

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