インデックス投資日記@川崎

2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

ARCHIVE

archive: 2021年05月  1/2

SBI・V シリーズとしてSBI・V・全米株式、SBI・V・米国高配当株式が信託報酬最安で登場

SBIアセットマネジメントが、バンガード社のETF を組み入れた超低コストインデックスファンド「SBI・V シリーズ」を6月15日に立ち上げます。<2021年10月28日に情報を更新しました。>...

  • -
  • 0

マネックス証券 ETF含む米国株の定期買付、配当金再投資サービスを開始へ

マネックス証券が6月上旬より、ETFを含む米国株の定期買付サービスを開始するとのことです。...

  • -
  • 0

SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンドがSBI・V・S&P500インデックス・ファンドに名称変更

SBI・バンガード・S&P500インデックス・ファンドが6月15日よりSBI・V・S&P500インデックス・ファンドにファンド名が変更されます。...

  • -
  • 0

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が純資産残高首位のインデックスファンドに

eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)が、国内のインデックスファンドの中で純資産残高首位となりました。なまずんさんのブログ記事で知りました。 eMAXIS Slim米国株式(S&P500)がインデックスファンドの純資産総額トップに | 弱者のゲーム...

  • -
  • 0

eMAXIS Slimシリーズがネット証券投信積立件数ランキングのトップ3を独占

大手ネット証券3社の投信積立契約件数ランキング(2021年4月)にてeMAXIS Slimシリーズがトップ3を独占したとのことです。...

  • -
  • 0

eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)が2ヵ月経過しても信託報酬最安への引下げなし

eMAXIS Slimシリーズは他社のライバルファンドの信託報酬が単独最安に下がると、信託報酬を同じ最低値に引下げて最安値をキープすることをめざす方針の超低コストのインデックスファンドシリーズです。ただ、eMAXIS Slim 国内株式(日経平均)は2ヵ月以上もPayPay投信 日経225インデックスより信託報酬が高いままとなっています。...

  • -
  • 0

サイゼリヤのテイクアウトは電話注文できるし店内で食べるより1品ごとに10円安いです

安くておいしいイタリアン料理が食べられるサイゼリヤ。テイクアウト(「おうち de サイゼ」)が安くて便利なので紹介します。...

  • -
  • 0

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス 純資産が2000億円を突破

eMAXIS Slim 先進国株式インデックスは信託報酬0.093%以内(税抜)と最安の先進国株式インデックスファンドです。昨日5月11日に純資産が2000億円を超えていました。...

  • -
  • 0