インデックス投資日記@川崎

2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

ARCHIVE

archive: 2022年12月  1/2

eMAXIS S&P500クオリティ高配当インデックス 信託報酬0.30%で1月12日に新規設定へ

eMAXIS S&P500クオリティ高配当インデックスが2023年1月12日に新規に設定され、eMAXISインデックスシリーズに追加されます。S&P500クオリティ高配当指数(配当込み)をベンチマークとする信託報酬0.30%(税抜)のインデックスファンドです。 ...

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当ブログ「インデックス投資日記@川崎」にて2022年によく読まれた記事TOP10

当ブログにて今年2022年によく読まれた記事TOP10をまとめました。...

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ニッセイ世界株式ファンド(GDP型バスケット) 投資比率見直しで日本比率が4%にまで低下

<購入・換金手数料なし>ニッセイ世界株式ファンド(GDP型バスケット)は、地域別のGDP比率に合わせた配分比率で日本株式、先進国株式、新興国株式の3資産に投資する全世界株式インデックスファンドです。2022年11月の年1回の基本投資比率見直しにより、日本比率が5%から4%に引下げられました。...

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アムンディ・ジャパンが運用する11ファンドの信託報酬が「引上げ」へ

アムンディ・ジャパンが運用しているファンドのうち、11ファンドの信託報酬(運用管理費用)が2023年2月に引上げられるとのことです。信託報酬引下げかと二度見しましたが、「信託報酬引上げ」のお知らせです。...

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インデックスファンドの為替ヘッジコスト 外国株式3.6%、外国債券3.4%まで増加

為替ヘッジ付インデックスファンドの11月末の為替ヘッジコストを確認します。米ドルやユーロの利上げが続いており、10月末よりも為替ヘッジコストはさらに増加しています。...

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MSCIフロンティア・マーケット・インデックス 国別、業種別構成比率、組入上位銘柄等のまとめ

MSCIフロンティア・マーケット・インデックス (MSCI Frontier Market Index)の国別構成比率や業種別構成比率、組入上位銘柄などをまとめます。<記事新規作成日: 2022年4月24日。 最終更新日: 2022年12月20日>...

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楽天・全世界株式(除く米国)インデックス・ファンド(愛称:楽天・VXUS)が新規設定へ

楽天・全世界株式(除く米国)インデックス・ファンド(愛称:楽天・VXUS)が12月22日に新規設定され、楽天・バンガード・ファンドシリーズに追加されます。...

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住信SBIネット銀行 満期1年の定期預金金利が0.20%にアップ

住信SBIネット銀行の満期1年の定期預金金利が0.02%から10倍の0.20%にアップしています。...

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