2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

ジャパンネット銀行 日本株式ファンド購入で500円プレゼント

東京証券取引所
Tokyo Stock Exchange / Dick Thomas Johnson


ジャパンネット銀行の投資信託5周年記念として、ノーロードの国内株式ファンドを計10万円購入すると、1ファンドにつきもれなく500円もらえるキャンペーンが開催中です。



ジャパンネット銀行 JNB投資信託5周年記念 第1回キャンペーン (国内株式ファンド)

もれなくプレゼント

キャンペーン期間

2013年6月3日(月)14時~2013年7月1日(月)14時


内容

ノーロードファンドを1ファンドあたり合計10万円以上ご購入いただいたお客さまに、500円分のJNBスターをプレゼントします。
複数のノーロードファンドをそれぞれ10万円以上ご購入いただいた場合は、1ファンドにつき500円分をプレゼントします。




対象の国内ファンド

ジャパンネット銀行の取り扱っている全国内株式ファンドが対象です。
ジャパンネット銀行ではSMTインデックスシリーズeMAXISインデックスシリーズ も取り扱っています。

以下の低コストの国内株式インデックスファンドも対象です。

  • ニッセイ日経225インデックスファンド

  • SMT日経225インデックス

  • SMT TOPIXインデックス

  • eMAXIS日経225インデックス

  • eMAXIS TOPIXインデックス


低コストインデックスファンド6種の実質コスト比較 (2013年6月) にあるように、日経平均型であれば、ニッセイ日経225インデックスファンドの一択で良いでしょう。

関連記事

 日経225インデックスファンドの実質コストと実績リターン比較
 TOPIX連動インデックスファンドの実質コストと実績リターン比較
 意外と知らないTOPIXと日経平均の違い




国内債券ファンドが対象となる次回以降のキャンペーンに期待

今回の第1回キャンペーンは対象が国内株式ファンド限定なので、値動きも大きいです。
月に10万円以上日本株式ファンドを購入される方は今回はこのキャンペーンを利用してジャパンネット銀行で購入しても良いでしょう。

今後毎月第6回までキャンペーンがあり、毎回対象ファンドが異なるとのことです。
やはり、期待は値動きの少ない国内債券ファンドがキャンペーン対象となる回に期待したいです。
その場合SMT国内債券インデックス、eMAXIS国内債券インデックス、DLIBJ公社債オープン(短期)など1ファンドの10万円購入ごとに500円がもらえます。

毎月初めに発表されるキャンペーン対象ファンドの発表が楽しみです。

おいしいキャンペーンがあればこれからも記事にて紹介します。
関連記事
スポンサーサイト



COMMENTS

0Comments

There are no comments yet.