2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

eMAXISインデックスシリーズ 8月22日より横浜銀行で取扱開始

CATEGORYeMAXIS
太陽に向かってサムズアップ


eMAXISインデックスシリーズが横浜銀行で8月22日より新規に取扱いが始まりました。



eMAXISインデックスシリーズ 横浜銀行でも取扱開始

 三菱UFJ投信 ネット投資家向け「eMAXIS」(イーマクシス)を横浜銀行が取扱開始 (PDF)

平成 25 年 8 月 22 日より、横浜銀行が三菱 UFJ 投信のネット投資家向け「eMAXIS」(イーマクシス)を取扱うことをお知らせいたします。これによって、さらに多くの投資家の皆様に、「幅広い品揃え」と「低く設定された信託報酬」を特徴とするインデックスファンドシリーズ「eMAXIS」(イーマクシス)を提供させていただくことが可能になりました。





横浜銀行eMAXISインデックスシリーズ全13ファンドのうち12ファンドを取扱い

 横浜銀行 ファンドラインアップ(ノーロード)


先日運用が開始されたばかりの eMAXIS NYダウインデックス を除くeMAXISインデックスシリーズ12ファンドがもちろんノーロードで販売されています。

確認してみると、それまで横浜銀行で販売されていたファンドは(MMFなどを除き)全て購入手数料がかかるファンドばかりでした。

SMTAMダウ・ジョーンズ インデックスファンド も当然のように購入手数料2.1%をとっているのには驚きです。

今回の低コストのeMAXISインデックスシリーズ販売によって、横浜銀行は他のファンドは不要と考えてもよさそうです。
また、eMAXISインデックスファンドにとっても販売窓口が増えることは当然純資産総額の増加につながります。
トータルでかかる実質コストがさらに低下することに期待しています。
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