2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

当ブログの2013年アクセス上位10記事まとめ

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2012年のアクセス上位記事まとめ同様、当ブログの2013年のアクセス上位10記事をPV順に並べてみました。



2013年年間アクセス上位記事

Google AnalyticsのPV順にまとめました。





10位、9位とも他の銀行宛振込手数料が無料となる銀行とその条件をまとめたものです。
9位の記事も2012年8月更新のものなので、来年は情報更新します。

振込ごとき無料でできるのが当たり前です。
無駄なことで出費をしないようにしましょう。





各銀行の満期別の定期預金金利を一覧表にしたものです。
毎月初旬に定期更新している当ブログ定番の人気記事です。




SMTインデックス、eMAXISインデックスシリーズ、Funds-iインデックスシリーズなど6種類の低コストインデックスシリーズの資産クラス毎のファンドの実質コスト(信託報酬+その他費用)を2013年6月時点で比較した記事です。

各シリーズの運用報告書発行ごとに適時更新しています。
最新の実質コスト比較記事は、低コストインデックスファンド6種の実質コスト比較 (2013年12月)になります。




こちらも、8位、7位の記事と同じく、2013年8月更新の定期預金金利まとめ記事です。
金利比較ネタは安定のアクセスです。




個人向け国債は、まとまった額を購入するとキャッシュバックが貰えるキャンペーンを証券会社が行っています。
この記事は今年の夏の同キャンペーンキャッシュバックを購入金額別に比較したものです。

低金利だからこそ、貰えるキャッシュバックは重要です。
少しでもお得になるよう調べたうえで購入するようにしましょう。

今年の冬の個人向け国債キャッシュバック比較記事は、2013年冬の個人向け国債 証券会社キャッシュバック完全比較です。

個人向け国債は今後は毎月発行されるので、キャンペーンがどうなるかわかりません。
情報入手したら記事にまとめる予定です。








1位から3位も全て定期預金金利比較ネタです。

特に1位の6月のボーナスシーズンでの定期預金キャンペーン金利まとめ記事のPVはダントツで、検索から来られる方が多いです。

アクセスが多いようなので、今後も定期預金金利ネタは積極的に書いていきます。




2014年もよろしくお願いいたします

Google Analyticsを見ていたら、当ブログの今年1年間のPV数は(2013年1月から昨日12月30日までで)約197万PVでした。

多くの方にいらしていただきありがとうございます。

来年も1日1記事を基本にブログを更新していきますので今後ともよろしくお願いいたします。


関連記事

 [2014.12.31追記]
 当ブログのPV数上位10記事まとめ(2014年)
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COMMENTS

1Comments

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lfodh

いつもお世話になっております。
私も定期預金ネタ、インデックス投信のコストネタは何度となくお世話になりました。ありがとうございます。
でもあれですね。投信積立設定でポイントがもらえるキャンペーンて最近やらなくなりましたね。あの無為な感じが堪らなく好きだったので、残念です。
来年も引き続きよろしくお願いいたします。
よい年をお迎えください。

  • 2013/12/31 (Tue) 11:41
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