2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT)の魅力について語る座談会

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投信ブロガーが選ぶ!Fund of the year 2013は2年連続VTが受賞でお伝えしたバンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) の魅力がマネックス証券で紹介されています。




バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT)の魅力 マネックス証券

 バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 記念座談会

個人投資家の目線で、投信ブロガーが支持するファンドが投票で選ばれる『投信ブロガーが選ぶ!Fund of the Year 2013』が昨年12月19日に発表され、バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)が第1位を受賞 しました。VTの1位受賞は、2年連続3度目の快挙です。


上記にて3人の方の座談会内容がまとめられています、
それほど量も多くないので、気軽に読めます。

広木さんが以下のように経費率を検討している人は多くないと話されていますが、面倒な海外ETFを、しかもVTを購入するほど調べている人が経費率を気にしていないわけがなく、100%の方は超低コストに魅力を感じた上で購入していることでしょう。

経費率まで検討する人は、まだそれほど多くないと思うよ。経費率を比較しているのは、よほどの通人でしょう。





バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT)は究極の地球丸ごと投資のツール

バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) は、FTSEグローバル・オールキャップ・インデックスをベンチマークとする全世界株式ETFです。

バンガードETF (VSS, VT, VWO)がさらにコスト引下げを発表でお伝えしたように経費率(エクスペンスレシオ)年0.18%の超低コストETFであることが魅力です。

中小小型株もカバーしてこの低コストは驚異的です。


マネックス証券では、海外ETFが特定口座対応しており、私も今後VTを購入する場合はマネックス証券で購入予定です。



バンガードオリジナルグッズと書籍のセットを、抽選で30名様にプレゼント! キャンペーンも実施中



マネックス証券に口座を持っている、いないに関係なく、抽選でバンガードのオリジナルグッズ(オレンジのバッグ)と『ウォール街のランダム・ウォーカー 〈原著第10版〉―株式投資の不滅の真理―』の書籍が抽選で30名に当たるキャンペーンも5月18日まで実施中です。

住所やメールアドレスを入力するだけでどなたでも応募できるのでさくっとやっておきましょう。


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 [2014.04.26追記]
 SBI証券でも座談会の様子がレポートされています。
 バンガード・トータル・ワールド・ストックETF (VT) 第1位記念座談会
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