2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

2012年10月アクセス上位記事 定期預金とクレジットカードネタ

2012年10月ブログアクセス状況

先月10月のアクセスの多かった記事と検索キーワードを紹介します。



2012年10月アクセス上位記事


いつものことながら定期預金金利まとめ記事がダントツのアクセス第1位です。
最新金利情報は、定期預金キャンペーン金利まとめ(2012年11月版・随時更新) をご覧ください。




毎月アクセス上位に入る東京スター銀行の満期1週間定期預金「スターワン1週間円預金」の紹介記事です。
この低金利時代の中、満期1週間で年0.25%の定期預金というのはやはり皆さんの関心が高いですね。




公共料金や固定資産税などの税金がクレジットカード支払いが可能かどうか確認できるページ紹介記事です。
お住まいの地域によって差がありますので、手数料有無含めご確認ください。




こちらも第1位の記事同様、定期預金金利まとめ記事です。
定期預金ネタは今後も記事にしていきます。




シャープの第20回転換社債(来年9月末償還)を保有していたために、日本債券ファンドとしては大きく下落していたDLIBJ公社債オープン短期がシャープ転換社債の保有比率を損切りにより下げていることをお知らせした記事です。
私はさらに下落したところで買い増ししましたが、ネタ程度の保有で楽しむのが健康に良さそうです。




4大低コストインデックスファンドの実質コストを運用報告書から計算し、各資産クラス毎に比較した記事です。
信託報酬以外に売買手数料や保管コストなどが大きくなり実質コストが増大することもあるのがチェックが必要です。
今月、Funds-iインデックスシリーズの運用報告書がUPされたことにより、低コストインデックスファンド6種の実質コスト比較 (2012年11月) として情報更新しましたのでぜひご覧ください。




私も愛用している新生銀行の2週間満期預金の金利が0.20%から0.15%に低下したことをお知らせした記事です。
ただ、2週間満期預金の金利が、再度年0.15%から0.20%に引き上げられた のはうれしいですね。




第27回SBI債の販売開始お知らせ記事です。SBI債ネタはいつもながらの人気記事です。
先日、第28回SBI債 も発売され、私は抽選に落選して購入できませんでした。
社債なのでもちろん元本保証ではありませんが、円建てでしかも満期1年と短いのが魅力です。
SBIの北尾がうんぬんと心配になる方は、ご自分の胃のためにも購入はやめておいたほうが良いです。




ネットバンク初の劣後債発売ということで取り上げた記事です。
劣後債に投資する気はないし、条件的には全く魅力に感じませんでしたが、おもしろい事例ですね。




香川銀行セルフうどん支店の定期預金キャンペーンの紹介記事です。
満期1年もの年0.50%は、現時点で一番高い金利です。
元本保証の範囲で、少しでも金利の高いところに預けるようにしたいものです。




検索ワードランキング

1位 東京スター銀行
2位 定期預金キャンペーン 10月
3位 sbi債
4位 公共料金 クレジット
5位 ゴールドマンサックス 社債



毎月代わり映えのない検索ワードですが、今後も訪問いただいた方のお役にたてるように記事を更新していきます。
引き続きよろしくお願いいたします。


関連記事

 2012年9月アクセス上位記事 定期預金キャンペーンネタが上位

 [2012.12.24追記]
 2012年11月アクセス上位記事 定期預金金利ネタが上位独占

 [2013.01.01追記]
 2012年12月アクセス 定期預金金利と個人向け国債ネタが上位




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