2007年から始めたインデックス投資の記録です。投資信託やETFを使って低コストで日本、先進国、新興国株式への国際分散投資を行っています。2019年にアーリーリタイア(FIRE)しました。現在はeMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)をメインに積立中です。

2012年11月アクセス上位記事 定期預金金利ネタが上位独占

2012年11月記事アクセス数

先月11月のアクセス数上位10記事と検索キーワード上位を紹介します。



2012年11月アクセス上位記事


当ブログ定番の定期預金金利一覧記事がアクセス1位でした。
定期預金金利最新情報は、定期預金キャンペーン金利まとめ (2012年12月版・随時更新) ですのでぜひご覧ください。




東京スター銀行の満期1週間、年0.25%の定期預金「スターワン1週間円預金」についての記事です。
7位の記事の新生銀行の2週間満期預金(年0.20%)より金利が良いですが、スターワン1週間円預金と異なり、新生銀行は無料で他行へ振込でき、途中解約も可能なのが利点です。




1位の記事と共に定期預金金利まとめ記事が第3位です。
低金利すぎるのが残念ですが、リスク資産に投資していても安全資産は必ず保有する必要がありますので、少しでも有利な金利で運用しましょう。




満期1年もの年0.45%、満期3年もの年0.50%のしずぎんインターネット支店の定期預金キャンペーンネタです。
10万円の少額から定期預金にできるのがメリットです。
口座を保有している方は定期預金を組むことを検討されてもよいでしょう。




公共料金や固定資産税などの税金がクレジットカード支払い可能かどうかは地域によって差があります。
紹介ページにて確認可能ですので、ご確認ください。(手数料有無も異なりますのでご注意ください)




Funds-iインデックスシリーズの運用報告書更新を機に、SMT、eAMXIS、インデックスe、Funds-i、ニッセイの6種のインデックスファンドの実質コストを比較した記事です。  
最新版は、低コストインデックスファンド6種の実質コスト比較 (2012年12月) になります。ぜひご覧ください。




2位の東京スター銀行のスターワン1週間円預金のライバルである新生銀行の2週間満期預金の金利がアップしたことをお伝えした記事です。
満期がとても短い円預金は、流動性資金置き場として重要です。
利便性を考慮の上、選択しましょう。




4大低コストインデックスファンドの運用報告書を元に実質コストを各資産クラス毎に比較した記事です。
6位の記事では、さらに年金積立やニッセイも追加しています。
SMTインデックスシリーズの運用報告書発行に合わせ、情報更新した最新版は、低コストインデックスファンド6種の実質コスト比較 (2012年12月) になります。合わせてごらんください。




新生銀行の2週間満期預金の金利が0.20%から0.15%に低下したことをお知らせした記事です。
7位の記事にあるように現在は再度金利が年0.20%にUPしておりうれしい限りです。




約1年前の住信SBIネット銀行の定期預金キャンペーン記事です。
検索でたどりつかれた方が多いと予想しています。
現在の住信SBIネット銀行の定期預金キャンペーンは、住信SBIネット銀行 冬の定期預金キャンペーンが12/10より開始 になります。

新生銀行の2週間満期預金の金利が0.20%から0.15%に低下したことをお知らせした記事です。
7位の記事にあるように現在は再度金利が年0.20%にUPしておりうれしい限りです。




検索ワードランキング

1位 東京スター銀行
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3位 個人向け国債 金利 2012
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相変わらず検索上位は、定期預金や個人向け国債ネタが多いです。
今後も引き続き記事を更新していきますのでよろしくお願いいたします。


関連記事

 2012年10月アクセス上位記事 定期預金とクレジットカードネタ

 [2013.01.01追記]
 2012年12月アクセス 定期預金金利と個人向け国債ネタが上位



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